2012年12月23日

【ネタ】新井理恵の豆しば

■【豆しば】【ちゃお】【擬人化】まとめ
http://togetter.com/li/369858

2年前、ちゃおで連載していた「豆しばばっっ」が
今更(といっても9月ですが)話題になっていたのでご紹介。

豆を獣化させた豆しばをさらに擬人化とか
すでにただの昆布男wwww


ここまで、話題になってるんだし
単行本だしてくれてもいいのよ!!!(これが言いたかっただけ)



posted by 棚傘(たなかさ)都市(とし) at 16:10| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月20日

劇場版「まどか★マギカ」が面白すぎて辛い

TV版見てなかったので、
まどかは今回が初見でしたが、
ごちゃごちゃ感想述べるのが野暮だと思えるくらい面白かったです。
とりあえず前編後編通して数回見ました。






次回予告?で「まじゅう」の存在が確認できたけど
あれ、魔獣じゃなくて魔充じゃねーの。

 (◕‿‿◕)
 「この世界では、現実世界が充実している人類をリア充と呼ぶらしいね。
  それでは魔充になるまでの人類を、魔法リア充と呼ぶことにしよう。
  志筑仁美は相当のリア充だからとてつもない魔力を持ったナイトメア
  に生まれ変わってくれるはずだ。 お手柄だよ、さやか」


 ナイトメア仁美を倒すために、
 因果を超えて甦ったアルティメットさやかちゃん。
 
 「突然現れた親友というモブキャラに
  幼馴染を取られたって、絶望する必要だって、ない!」
 
 しかし、さやかちゃんの敵は腹パンナイトメア仁美だけではなかった。
 この世界の創造主、脚本家虚淵に
 「恭介は恋人より音楽を優先するような男であろうから、
  彼と結ばれたとしても、さやかはあまり幸せにはなれなかったのではないか」
  と公式ガイドブックで言われてしまった。
  これではもうどうしようもない。
  
  さらには中の人(キタエリ)にまで
  「この役は美味しい」と言われてしまう始末。

  絶望の淵に立たされたさやかちゃん。
  
    








  一方、ほむらちゃんはまだループ(ストーキング)していた。

posted by 棚傘(たなかさ)都市(とし) at 11:51| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月13日

【ネタ】幹部Aと幹部B 〜北の国から〜

「そういえば、今年の4月って"13日の金曜日"だな」

「あ、そうだな。キムさんの件で忙しくて全然気がつかなかった」

「13日の金曜日なんだから、
 悪の国家としてなんかそれらしいことしないといけないよなー。」

「でも、悪の国家ごっこのシナリオ、全部キムさんやってくれてたから
 シナリオ外注しないと続けられないよねー。」

「ラノベ作家は早死にするっていうけどキムさんもそうなっちゃったねー。」

「・・・・・・」

「・・・・・・」

















「息子さんに頼んだら?」

「ナムちゃん?ウンちゃん?」

「やっぱないわ(笑)
 ウンちゃんは、悪の国家ごっことか鬱シナリオ無理だわ。
 ああ見えて、ディズニーランドとかファンシーなの好きだし。
 ナムちゃんは真面目だからとりあえず継いでくれたけど、
 悪の国家って感じじゃないよねー。」

「キムさんのシナリオと噛み合うように続編つくらないといけないから
 難しいよね。
 あんまり変えると2chで「キャラ崩壊乙wwwww」とか書かれるしね。」

「人さらいの件とか伏線回収できてないの、これから考えなきゃなー。」

「ゴーストライターでもいいから、黒田さんか岡田麿里さんにお願いしないか?」

「そんなことしたら、天地無用とあの花の小説の続きが出るの遅くなっちゃうだろ」


「・・・・・・」


「・・・・・・」


















「維新なら・・・・・・」















「ところで昨日ヤマト2199見てきたんだけど、やっぱヤマトかっけーなー」

「キャラデザも今風になってたけど、いいアレンジだよねー。」

「でも女性キャラの顔同じなのな(笑)」

「それは言うな(笑)」

「ヤマトが出航するところに飛んでくるミサイルもかっこよかった。」

「あ、じゃあうちもそれやってみる?
 すっごいミサイルばーんってどっかの国に向けて撃つの。」

「ガミラスってナチスドイツがモデルだろ」

「・・・・・・」

「・・・・・・」


















「だって、ガミラスかっこいんだもん、、、、。」















「というわけで、やっぱりうちらもミサイル飛ばすか。」

「パクリはよくないよパクリは。
 しかもパクリって作風そのものが中国のパクリだよ」

「いや、ミサイルはうちが最初だ!
 ガミラスにパクられたニダ!」

「それはお隣さんの作風だよ」

「うちはガミラスと違って「世間体も気を付けている」体だから
 気使って、人工衛星ということにして撃てばよくね?」

「それならオマージュくらいで許されるか。
 とりあえずそれで技術班にお願いしとく。」




   〜3日後〜




「・・・・・・・なにこれ」

「・・・・・・・段ボール?」

「ダンボール戦記のタイトル聞いたとき想像したものと近いな。」

「まぁそっちはダンボールでできたロボットとかじゃないけどね。」

「トルクチューンかレブチューンか迷ったけど
 奮発してスーパーダッシュモーターにしたって言ってたよ。」

「大会出れないな。ってか打ち上げられないな。」

「・・・・・・・・」

「・・・・・・・・」
















「衛星打ち上げロケットにスタビポールはいらないだろ、、、。」

posted by 棚傘(たなかさ)都市(とし) at 11:56| Comment(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする